市川

2015年4月 6日 (月)

もやもやパセリス~市川編~vol.4

浅海です。
今週も「もやもやパセリス」まいりましょう。

今回は前回に引き続き「市川編」をお送りします。
先週は「カフェ」ではなく、
「キャフェ」を紹介したところまででした。

トコトコと歩いていたら、
ここまで歩いてきました。

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「市川真間駅」です。
「いちかわまま」と読みます。

人が全然いません。
静かな土地でした。

さて、そんな辺りで見つけたのはこちら。

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「やきとり Jack」。

特にこちらは問題ありません。
問題は次の写真です。

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ん?あれ?
「やきとり Jack」じゃなかったっけこのお店。

やきとりが焼酎に変わってます。
いったいどっちなんでしょうか。

気になる方はぜひお店に行ってみてください。
やきとりを勧められるか、焼酎を勧められるか。

そして最後の写真はこちら。

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「見えごこち 掛けごこちの店」。

「ごこち」がどうなんでしょうか。

見えごこちがいい、とか
掛けごこちがいい、とかではなく、
ただただ「ごこち」のアピールです。

果たして「ごこち」がいいのかは、
ぜひお店に行ってみてですね。

「ごこち」をめちゃくちゃチェックしてくれるかもしれないですね。

ここで「市川編」はおしまいです。
来週はどこをぶらつきましょうか。

2015年3月30日 (月)

もやもやパセリス~市川編~vol.3

浅海です。
今週も「もやもやパセリス」まいりましょう。

今回も引き続き「市川編」をお送りします。
前回はなかなか挑戦的なチラシを見つけたところまででした。

続いての写真はこちら。

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なんとも達筆で素敵な張り紙です。

達筆なところに気を取られがちですが、
さらに気になるのは「ここは家の中」・・・!?

完全に通路なのですが、
ここが家の中だとしたら、
ものすごい玄関だということです。

さらには奥に小さく非常口が見えます。
雨の日はきちんとここが玄関だと認識して、
しっかりと傘をすぼめましょう。

続いての写真はこちら。

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「ワンコイン キャフェ」です。

「カメラ」を「キャメラ」というように、
「カフェ」も「キャフェ」です。

なかなかの業界人か、
もしくはネイティブスピーカーがいるのかもしれません。

ちなみに「キャフェ」の割には、
書いてある飲み物に「コーヒー」すらないので、
スタバと同じ感覚で入るのは、
注意が必要かもしれません。

来週は「市川編」の最終回をお送りします。
お楽しみに。

2015年3月23日 (月)

もやもやパセリス~市川編~vol.2

浅海です。
今週も「もやもやパセリス」まいりましょう。

今回は先週に引き続き「市川編」をお送りします。
前回はなんか読むのがもどかしくなる看板を紹介したところまででした。

続いての写真はこちら。

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少し字が小さくて見えないかもしれませんが、
「722」と書いてあるのに、
読み方が「セブン」。

ネパールとかタイでは、
「722」のことを「セブン」と言うのでしょうか。

もしくはまさか、
「722」で「セブン」の当て字になっているのかもしれません。
歯医者が「118」を「いい歯」と読ませるみたいに。

続いての写真はこちら。

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こちらも小さくて見えないかもしれませんが、

「消灯にご協力ください」
というチラシの真下に、
「消灯しないでください」。

しかも「消灯しないでください」が、
なかなか小さいので、
場合によっては消灯しかねる危険性もある。

なかなか挑戦的な配置のチラシですね。

来週も「市川編」をお送りします。
お楽しみに。

2015年3月16日 (月)

もやもやパセリス~市川編~

浅海です。
今週も「もやもやパセリス」まいりましょう。

今回からは「市川編」をお送りします。
徐々に総武線を攻めていくこととします。

まずは駅のロビーから。

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ロータリーがでかいですね。
ここ最近でも市が発展に力を入れているらしく、
人も確かに多い地域でした。

まず最初の写真はこちら。

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こんな罰則があったのかと。

きちんとラックに入れてない自転車は、
おそらく通常の料金より高いバイク置き場に置かれます。

それがいわば罰金なんだと。

移動させるのも大変だと思いますが、
単純に撤去だけじゃない罰則もあるんですね。

続いての写真はこちら。

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おせん・・・何屋さんでしょうか。

昔の字なのかもしれませんが、
最初と最後が読めてるだけに、
何が間に入るのか、ものすごく気になります。

「おせんべい」でしょうか。
「おせんざい」?
「おせんざい」とはなかなか言わないですし。

達筆なのは風流があっていいのですが、
読めないのがもどかしい看板でした。

次回も「市川編」をお送りします。
お楽しみに。

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