« もやもやパセリス~水道橋編~vol.2 | トップページ | もやもやパセリス~中野坂上編~ »

2012年10月15日 (月)

もやもやパセリス~水道橋編~vol.3

佐々木です。
今週も「もやもやパセリス」まいりましょう。

今回も先週に引き続き「水道橋編」です。
前回は「のばし棒シリーズ」をお送りしたところまででした。

続いての写真はこちら。


「マナーから、ルールへ。そしてマナーへ」

どういうことでしょうか。

おそらくですが、
最初はみんなが気を付けること(マナー)によって、
規則(ルール)ができ、いずれは規則とは関係なく、
みんなが意識して気を付けるよう(マナー)になる、ということなんでしょうが、

マナーがルールになって、またマナーになるんであれば、
一度ルールは経なくてもいいのでは?なんて思ってしまうのです。

あまりルールにはしたくないけどね、という優しさは垣間見えますけども。

さて、「水道橋編」も最後の写真となりました。こちら。


左端に少し切れてしまっていますが「治療スタッフ」紹介です。
いちおう個人情報のなんやらで名前は隠します。

こういう治療にも「得意とする分野」みたいなものがあるんですね。
なるほどなるほどと思いながら下の方へ読んでいきます。

と、気になる文章がありました。


「治療に慣れることなく、日々新鮮な気持ちで」。

いや、治療には慣れて欲しいんですよね。

確かに馴れ合いになるのはよくないとは思うんですけど、
やっぱり治療スタッフにはプロフェッショナルでいて欲しいんです。

までも「初心忘るべからず」ということで、
スタッフの方としては非常に信用できそうですね。

さて、「水道橋編」はこれでおしまいです。
次回はどこをぶらつきましょうか。

来週もお楽しみに。

« もやもやパセリス~水道橋編~vol.2 | トップページ | もやもやパセリス~中野坂上編~ »

水道橋」カテゴリの記事

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ